2021-08-01から1ヶ月間の記事一覧

8月最後の日。

新聞紙上で毎週のコロナ数を読んでいて 発症者数は東京都が最も多いものの、死亡者数は大阪がダントツ、 これは大阪に年寄りが多いということなのか、 医療から言えば、国立大学医学部は関東方面よりよほど多いというのに、 これはどのような諸事情によるも…

最近のお買い物。

花王のセグレタシリーズで「ムース状のシャンプー」を買ってみて なかなか良い。中高年の髪のうねりを抑えるとのことでまとまりやすい。 ただ、現在私はベリーショートに近いので冬に使うとどうなるか。 セグレタシリーズとは相性が良くて何を使っても外れた…

「男が男を狙うとき、、」

はやはり「無差別ではない」がよくわかった硫酸事件。 硫酸って、すぐ手に入るものなのかね?という疑問が私にはあるが 何らかの職業上、簡単に手に入る人間もいるのかも。 こういう迷惑な事件が起こると、それまでちゃんとしてきた人が 急に煩雑な手続きを…

コロナ雑記。

コロナ感染者が増えに増えている現在、かつて結核が蔓延した敗戦後すぐ どういう対応で感染が終息に向かったのか、気になる。 今も日本は結核汚染国で、欧米から訪日する時には結核ワクチン接種推奨と聞くので 欧米ではもう「ない」病か、 小デュマの「椿姫…

コロナ・ライフ 2021 8月

娘二人が入れ代わりで帰省して、疲れた。 生活があれこれバタバタすることがあるのでそれもあるだろうが 年々、夏のたびに老いていくのを感じるわ、、、(涙) ワクチン接種は8月中に家族全員が終わり、この先世間はどうなるか。 コロナライフも配信サービ…

読書感想・お菓子の家 カーリン・イェルハルドセン 創元推理文庫

スェーデン・ミステリ。「ショーベリ警視シリーズ 第1弾」とあったので借りた。 3話完結のシリーズものでアマゾンの評判は、まあまあ。 私には、、、、うーん、やはりミステリを読み過ぎているな、 叙述ミステリじゃないかと思ったら、やっぱりそうだった…

悪趣味を楽しむ。

下の娘と同じ20卒のイキリ就活・お手伝いします!アカウントを定期的に観測して はて、これはやはり本物ではなかったと思うべきか、 ここまであほな採用者、まともに就活してきた人間にいないようだけどな。 「国立院卒なのに!工場勤務!!」って、開発職…

ミステリ小説雑記。

先日、初めて「ダルジール警視」シリーズの1作を読み終えて、 ウィキを見るとこのシリーズは最初の作品が1970年 最後の作品が2000年代に書かれているので30年以上続いていることになる。 私が好きだったP.D.ジェイムスが死ぬ間際までダルグリッシ…

ミステリドラマメモ「トラップ 凍える死体」

ネットフリックスにて第2シーズンまで。 第1シーズンを以前ミステリチャンネルで見たことがあって面白かったものの さっぱり内容が思い出せず。(涙) 今回もう1度復習で見て「そーいや、そーだった」と記憶の劣化を悲しむ。 さすがに3度目というわけに…

ふと思ったこと。

最近、切り抜いてためていた料理レシピをまとめて処分して、 気になったときに1度でも作ってみなければだめだ。 料理方法も日進月歩だし、レシピはネットに山ほどあふれているし、 おいておくほど価値のあるレシピはめったにない。レシピ整理で時間を無駄に…

訃報記録。

みなもと太郎先生も笑福亭仁鶴師匠も千葉真一も亡くなってしまったわ、、(涙) みなもと太郎先生は結局「風雲児たち」は未完のまま、 千葉真一のイケメン息子はまだ父親の助けが必要なんじゃないか、 仁鶴師匠の病気は珍しい病気だったのか、 実は地味に一…

性犯罪の亜種を「弱者の反撃!」としたがる理由、、

「反論、かもーん!」ってことなんでしょうな。(なんか見た) 「バズってるから宣伝!!」をやりたい人が やたら「弱者」ビジネスに手を出してる感触。 最近「フェミニズム!」と言えば有料イベントの集客用語だったりするし、 「弱者!」と言えば、それだ…

事件の加害者をなぜか「よい人だった、、」と語りだす「知人」問題について。

基本的に本当の「知人」ではないと結論する。 大昔、わたしの同級生が酷いDVでニュース沙汰になった時、 なぜか「後輩」が「すごく良い先輩でした!」と語ったことがあって、 「まあ「後輩」なら知らんわな」と 外面が良かったんで一部後輩には受けが良かっ…

ニュースの続報の謎。

小田急事件の映像で大きな声で的確な指示を出していた女性は 看護師さんでまだ20代との続報が。 彼女は大けがを負わされた被害者の女性の「手を握っていただけ」と謙遜しているが 見知らぬ男にいきなり何か所も刺され死の恐怖を味わった、たった二十歳の女の…

なんだ、そりゃ。

世の中は「ハーバードの!」だの「スタンフォードの!!」が枕詞につくと 手放しですべてがポジティブに受け取られがちのようだが、 初歩的なことも知らずに延々とわかってない授業を聞き続けている学生が スタンフォードには山ほどいる!にしか見えないよう…

いやはや。

某先生がド田舎のおばはんであるアテクシのようなご意見を ついつぶやいたりして、親近感、わくわぁ。 以前、ちき〇ん氏も似たような「おばちゃん」的ご意見を言って 叩かれてたことがあったなあ、この年齢になるとついやっちまうことはあるな。 それよりも…

ろくでもない続報。

就活OBアプリ「マッチャー」を使って就活生に薬を盛って性的暴行を繰り返していた 元リクルートコミュニケーション勤務の丸田憲史郎が先日8度目の逮捕をされ、 その続報を読むと、40人以上もの女性の裸の画像がスマホに保存され、 意識を失っている女性の…

炎上商法からの学び、、、

アメリカのお気楽ドラマのタイトルを名乗るような阿呆に期待は元からなかったが、 この度、彼が「水」商売にも手を出しているのを確認して、 しみじみ、直しようのない馬鹿と感心した。 弟氏の学歴は普通で言えばかなりまともだが、この学歴でもトンデモ系は…

あまりにも悲しい事件。

大阪府大東市で春先に女子大生が殺された事件は「騒音被害のため!」などと 全くのデマが流され、女子大生を殺した男が自殺しているせいか 被害者バッシングをされていたのを私もネットで見かけて、 逃げられないようにドアに重しを置いたうえめった刺しにさ…

ネットメモ。

某・英語翻訳ソフトの「広告」がはてなの話題にあって、 べた褒めコメントが100足らず、ブクマ数は400以上、 トップブコメを読んで「そっ閉じ」案件な、 タイトル自体がもう「バカなのか?」と聞きたくなる酷いもので たしかに理系は英語が苦手だが、…

日常。

先ほど、こそこそとショッピングセンターに下の娘を連れて出かけ、 人がぐわっと増えたところで撤退。 いやー、皆さん、帰省していらっしゃる。こりゃー増えるわ、コロナ。 とか言いながら、なんだかんだで中高年もワクチン接種、 ちゃっかりとあちこちでや…

コロナ効果、、

下の娘が長いお休みをとって家でゴロゴロ。 もし、世の中がコロナでなければこの子は休みを 「旅行やら、旅行やら、旅行やら」に費やしただろうから コロナのおかげで学生時代以上に家に帰ってきてくれる。 帰ってきても普通なら「朝は〇〇さんと、昼は〇〇…

覚えておきたいこと。

小田急線での事件映像でテレビに流れたものの中には 「誰か非常ベルおして」「救急隊員の方はいませんか」 「止血したいのでタオル持ってる人、貸してください」など てきぱきとその場で指示をする女性の声が聞こえて感心させられた。 30代くらいの女性の…

加害者はいつも「弱者」か?

わたしにはちょっと信じられない話ではあるが、 ネットを読んでいると普通に「幸せそうな女が許せない!」人間がいるようで、 それを言うのが同性の「女」であれば「そういうときもあるよな」と 単に嫉妬の八つ当たりと理解もできるし、女性がそういう気持ち…

ワクチン接種記録。

難病指定の免疫疾患者のアテクシは昨日、かかりつけの病院に声をかけられ 急遽一度目のワクチン接種をしてもらった。ファイザー製。 娘たちが接種するのに副反応について調べまくったアテクシは 「副反応、すぐ出たらどうしよう!」とビビりまくり。 アテク…

雑談。

マイダーリンに 「私は大昔のおっさんが書いたおっさんの物語ばかり子供時代から読んできて だから心の中に「小さいおっさん」が住みついておっさん臭いのかも。 「公爵夫人の恋の手ほどき」なんてものを若かりし頃から読んでいれば 人生が変わったのかも。…

日常生活。

今まであまり行ったことがなかった駅近くの図書館は中高生がよく行くせいか、 ジュブナイル小説が山のようにあって、以前見た「ブリジャートン家」で 初めて知った「公爵夫人の恋の手ほどき」など怪しいジャンルの翻訳本を見つけ 貸してもらった以外でこの「…

ネット記事から。

はてなの有名人に疎い私でも確か2回ほど結婚したと覚えている方の 転職活動が話題にあって、つい何の仕込みか、と考えてしまう。 ブコメが千以上あるのにコメントは少ない。 コメントがついた数が正当なブクマ数に思うが、 はてなには「40代子持ち女性で…

イマドキ「推薦」枠ってなあ、、

スポーツ推薦枠で入った生徒がけがをして競技ができなくなった後に云々という まとめをチラ見して、スポーツ選手に多い話だな、と。 今回のオリンピックでは残念な結果になった桃〇君は、 数年前、やばいことに手を出して問題になって その時、彼のようにま…

今日はもうしゅーりょー、しゅーりょー!!

お盆を控えてあれこれ買い込んでおこうと某ディスカウントショップで買い物して 店を出ようとした時、前から来た70前後の身なりの悪くない爺が 「かーっつ、ペッ!」とやりやがって、当然だがマスクなし。 もう、こういう年寄りは文句なしに撃ち殺してよい…