日常メモ。

明日からしばらく出かけるので、忘れないようにメモ。

2年連続の「この・ミス」1位で

私の好きなドラマ「刑事フォイル」の脚本家、ホロヴィッツの作品を

読んだ。感想は、「、、、、、、、、」

期待しすぎたのか、

老いてなお自作のキャンペーン活動のような作品を書き上げる

ル・カレ先生のほうが好感を持って読める、

私はもうミステリを読むセンスをもっていないのかも。(涙)

そういうおばはんに、桜玉吉先生の「日々我人間・2」はしみる。

読んでもすぐ忘れるのでせめてタイトルだけでも残そう。終わり。

「あぉいままぁ~きえていくぅ~あなたをすきなままで、、」

これは私の好きな唐○えりかちゃんが出演したミュージックビデオの歌詞。

あぁあぁあぁあぁ、、、エンドレス。

なんてことをしてくれたんだ、東出、

あんなかわいい女の子の将来をぶっ潰して、自分だけは逃げ切るつもりか、

「修復の方向で!」って、頼むから杏ちゃんのためにも別れてくれ、

こんな卑怯者をまた家に入れてはあかんよ、他を探そう。

ネットではまだ若い女の子の方が叩かれているが、

圧倒的にしてはいけないことをしたのは男のほう。

何で男をかばいますかね?3人も子供がいるのに、なにふらふらしてんだか、

全国的に好感度の高い女優さんの夫と不倫した、となると、

社会全体を敵に回して、今後この子は仕事が出来なくなるだろうに、

本当に気の毒だ、将来性のある女の子だったというのに。はぁあぁあぁあぁ、、、

唐○えりかちゃんはうちの下の娘に面差しが似ているので好きなのに。

うちの娘のほうがしっかりした顔立ちだけど、高校時代の娘によく似ているんだよね、

バックナンバーのMVでは。今はちょっと違う感じ。

えりかちゃんは澄んだ美しさを持つ女の子なので、

なぜ、あんまり出てこないんだろう、と不思議に思っていたが、

東出とは付き合いが長かったようで、

いつか叩かれるのを恐れてあんまり仕事をしてこなかったか。

最近、出るようになって楽しみにしていたというのに、

こんな形でつぶされてしまうか。

その存在は「青いまま消えていく」のか、気の毒でしかたがない。

東出もえりかちゃんも薬をやったわけでも強姦したわけでもないんで、

仕事はさせてあげて欲しい。

東出は慰謝料と養育費のために馬車馬のように働かせて欲しい。

えりかちゃんも映像の世界にぜひ残って欲しい逸材なので

なにとぞ穏便に、、、とおばはんは願うのであった。

ネットで女の子側をののしりまくっている人は、

どんな聖人なのか、不思議に思う。

まだ若い女の子が恋愛で失敗するのはよくあることでしょうに。

この期に及んでもまだ妻の元に帰りたがってるらしい東出は叩いてよろしい。

不倫はひたすら双方の女性を傷つける。不倫した男が悪い。おわり。

内定辞退者のためのマニュアル本?

あとすぐに「かっこ笑い」とつけたくなるような記事が。

これから就活をはじめる学生の中でも

最も勘違いしている連中に無駄金を使わせるためのキャンペーンかね。

たいていのまともな学生は第1希望グループのどこかで採用がきまれば

就活を辞めるもんだけどな。

いくつも内定を取る、なんて無駄の多いことはしないものよ。

ネット就活業者が「コネ」でインターンとして預かっている

実は「就活」なんかしない、これまた「コネ」で名前で通った企業に行く

お坊ちゃま、お嬢様に意識高く、

「内定、○○もらいました!」なーんてサクラでやらせているのが

ほとんどじゃないかな、就活業者なんて無駄なことしかしない。

実際に採用をやっている企業の人間には忌み嫌われているのが

就活業者である現実は、ネットにはひとつも上がらないが、

うちの娘が行った説明会ではぼろかすに怒る採用関係者がいたとか。

最も迷惑な存在が

「就活は早めにしなくちゃ!」とあほなアドバイザーに煽られて

1~2年から「学部3年・修士1年対象」と明記されている説明会に

学年を偽ってやってくる連中。

グループディスカッションでばれて企業の人が

「こちらは説明会に来る学生の学年を調べることはしません。

好意で先着順で受け付けている限られた枠に学年を偽ってくるとは

他の本当に来る必要のある学部3年や修士1年の方に

申し訳ないと思いませんか?」

「そう思わないような学生に今後決して来てもらいたくありません」

「この件は大学にクレームを入れさせてもらいます」

と冷ややかに怒って追い出したそう。

「「早めの対策を!」と煽られた学生が申し込みをしてきますが、

こちらとしては入学してろくに勉強もしてないような学生にこられても

迷惑なだけです。それがわからない学生しか来ない」、

「年々、そういう学生が増えるのでこちらは無駄な対応を迫られるばかり」とか。

たいていの「就活、お手伝いします!」業者が口をそろえて

「早めの対策を!」とか「今からではもう遅い!」なーんて煽るのは、

なるべく長く学生を自分のために囲いたいため。

小額の課金を長く続けてもらいたいものよね、、

こういうことは決してネットの「無料でエントリーシートを見ます!」

なーんてのは絶対書かない。恐ろしい世界よ。

こういうからくりを早めに見抜くのも、学生には必要か。

ニュースでは業者から金が流れるのか、やたらと煽られるが、

いきたい会社があればそのホームページを読んでおくとか、

そもそも大学の就活講座をちゃんと受けていれば、

どこにもいけない、なんてことは、ない。

「内定辞退者のためのマニュアル本!」の影には

「この本を利用した学生が一番多く利用している就活メディアは○○です!」なんて

広告の上に広告をやるんじゃないかね?

いい加減にこのての馬鹿ないたちごっこはやめに出来ないものか。

今、ネットのあほな就活アドバイザーが全員いなくなっても

困る人はほとんどいないだろうにね。

無駄金使わせて食ってる人間しか困らないだろうな。

学年を偽ってもぐりこんできた学生をうちの娘は2度みたことがあるらしい。

すぐ、ばれる嘘をなぜつくんだろうかね?

企業の中にはわざわざ1~2年向けのインターンを用意しているところももあるので

そこに行けばよいのに、よほどの阿呆が就活業者に煽られているんだろう。

就職活動は常識の範囲内で、がいつか世間に浸透するのを心から祈る。

おわり。

メモ。

昨日ニュースになった痴漢東大生のツィッターが消されて、

おや、取調べが終わりましたか、と。

逮捕3回、センター試験前日の痴漢行為、と言うのも驚いたが

ツィッターで、就活系意識高い学生だったのに一番驚いた。

いやー、私が最も胡散臭い就活メディアと思っている

「ワ○キャリア」関係者じゃないですか、

ここは確か秒速氏がかかわったハ○テレビジョンとも

かかわりがあったんじゃなかったかな、

こうも性犯罪が絡む関係者がいるとは、

リク○ートよりかかわってはいけない就活メディアに思われる。

特に女の子は。

この手の新しいメディアにかかわる、かかわりたがる学生の

男女を問わず、他人に嫌なことを無理やりさせて、

「自分には人を動かす力がある!」と勘違いする、

思ったとおりに人が動いてくれなかったとき、

他人を脅すまでに至るキチガ○じみた雰囲気を感じたりして、

彼にとって痴漢行為とは当たりが出るまでのゲームだったんじゃないか、

逮捕されても、特に問題にならない、

自分が何をしても許される存在であるのを確かめる行為に見えたりして

コンサルタント、とはこういう人間を雇うものなのかね?

この性犯罪者の根っこにはやはり「彼女は頭が悪いから」の価値観を

持っているんじゃないか、

被害者の女子高生はどうせ何もいってこない、何かいっても何とでもなる、と

まあ、ツィッターも消したことだし、

1年も経たないうちになんとでもなるんでしょう。

名前もそのうちかえるでしょう、そしてまた被害者は必ず、出る。

この「宮○岳」という学生は、地元の後輩からは憧れの存在だったようだが、

同級生はどう見ていたか、聞いてみたい気がする。

高校時代、後輩からはファンが多かったが同級生の私たちは

どこか胡散臭さを感じていた人間は長じて妻を殴るDV野郎だったのが発覚して

「やはり」となった。よく「あんないい人が!」って話が犯罪関係では出るんだが、

何かがおかしい、と思っていた人間は確実にいると思う。

でもそういうのって、あんまり言わないのだよなあ、

私も話を聞いたとき「納得」とは思ったが、言わなかった。

なんだかへんだ、とはなかなかいえない、

これはどういう心の動きか、我ながら不明。おわり。

 

いやはや。

東大農学部生が3年連続で痴漢で逮捕って、

逮捕されたのが3回ってことで、実際に痴漢をやった数はもっとあるでしょうな。

何故、繰り返すと言うと、逮捕される回数より見つからない回数のほうが

はるかに高いわけで、そりゃ、確率の問題としてまたやるわな、

自分が気持ちよくなる回数が、逮捕の不名誉より高いなら、やるでしょうよ。

もう1回でも逮捕されたら不起訴になっても

何らかのアラートみたいなのをつけられないかな?

「こいつが切符買ったら要注意!」的な、

「ここに痴漢逮捕歴者が乗ってます!」みたいな表示が電車内であれば

乗る人は気をつけるだろうにね。だから女性車両は必要。

娘の美人の友達は、都会で通勤するのは絶対嫌だから、と

車通勤が可能な会社を選んでいた。

「痴漢されなくても他人と密着するなんて絶対嫌!」と

女性は職を選ぶにしても、こういう苦労もある。

痴漢を我慢した上で仕事なんで出来るか!ってことで、

これを理解しない男性が「女性車両は違法!」といえるんだろう、

「痴漢をしないと気持ちよく仕事が出来ない!」と考えてるんだろうか?

たぶん、この東大生は余罪が山ほどあるだろう、

でもつかまったのはたった3回、本当に腹が立つ。

そしてこの東大生のツィッターの意識が高いことにも驚いた。

よく「就活、お手伝いします!」勢が設定している質問箱を利用したりして、

やはり「就活、お手伝いします!」勢は性犯罪者予備軍、と言うか、

性犯罪者も確実に含まれるであろうことをあらためておばはんは認識した。

1回でも逮捕されたら、何らかの手段を講じて欲しいと心から。おわり。

親も親なら、、、

子も子だな、と言うことをふと。

はてなは「ノート」の営業場として盛んなのはよく知っているが、

昨日見かけたホットは「娘がパパ活に手を出したら!」って

ブクマで表示されているところしか見てないんだが、

同級生にパパ活をやってる子がいるなんて

そんな大学に娘を通わせている恥でしかないような情報を

父親が「ノート」で売るんだから、娘がパパ活やっても不思議ではあるまいよ。

同級生なのか、親しいお友達なのか、

私はアクセス稼ぎに協力する気はないので知らないが、

少なくとも、私の娘たちの大学で

パパ活」をやっていると同期は一人もいなかったけどな。

たとえやっていても口にしない程度の良識がある学生しかいない大学に

娘たちを通わせていた、あらためて大学の偏差値の高さには感謝しかない。

この馬鹿父親はどこの大学に娘をやっているのやら、

公式に「馬鹿です」を宣言している大学に通わせるのは無意味ではないかな。

それにしても「ノート」でどの程度のアフィリエイトが見込めるか

私には見当がつかないが、こんなデリケートな個人情報を

父親が小銭稼ぎのために披露するのにためらいがないとは、

娘がパパ活になびくのはパパに似たんでしょうよ、としか感想がない。

小金のためなら何でも売る、

まことに薫育が行き届いた父、娘の話であるなあ、

説得も何も、それが出来る父親ではないことに娘の不幸を感じて、涙する。

うちの娘たちはそれが危険な行為でかつ「恥」である認識を持っているし、

そんなことをしたらどれほど自分の父親を傷つけるか

言わなくても知っているので、頭が良い、とはこういうことである。

私が知る限り、たいていの良識あるご家庭の子供たちは

何が世間的に良くないかくらいは認識しているもので

このパパ活に興味を示す娘をネタにする父親のパートナーは

何をやっているんだか、結婚相手は選ばないとな、と思ったのでした。

どこの誰にどんな信用をしてもらいたいか、を考えたとき、

パパ活をしている連中が信用に値するのかどうか、

一生、そういう人間たちしかいない世界に属しても平気かどうか、

平気であれば、やれば、パパ活、としか言いようもない。

彼女がパパ活やってても平気な彼氏は私はお勧めしないが、

そういう彼氏が好きならば、良いんじゃないかな。

なんにしても、「この親にして、この子あり」、

どうやら、ノートは馬鹿しか書かない場所らしい。おわり。

 

雑談。

はてなのホットに就活中に「芸術ってなんの役に立つんですか?」

とたずねられた云々のツィートを見かけて、

ブクマに「工学部卒業予定者でも聞かれる」ともっともな話を。

自分の専門の話を流暢に話せるかどうかは、能力として必要じゃないか、

下の娘(工学部・現在M2)の学部で不動産業に就職した友達は

専門を聞かれて「まだ3年なんでそこまで深く勉強しているわけではないですが」

と、先生や先輩の研究内容を話して「採用!」となっていた。

別に博士課程卒業者はあまりに語りすぎて「何で研究続けないんですか?」

と聞かれたとか。正直に「お金が続きません」と答えてこれも採用。

工学部生の中には相手が「もう結構です」と言っても、

「まだあります!」と話し続けて、これは不採用だったよう。

時間切れであるのを無視したせいだろう。

下の娘も聞かれてぺらぺらと応え始めると

「わからないのでもういいです」といわれることが多かったとか。

面接官が技術職者か、完全文系の人間かで変わるそう。

「わからないなら、何で聞くかな?」と憤っていた。

故に文系の人間でもわかる説明をつとめるようにしたらしい。

「ママにでもわかるように説明したらウケた」と、

母ちゃん、ちょっと悲しい。

下の娘の場合、活動しなくても就職できた説もあるが、

本人が変わった方向性で仕事探しを始めたので短期間に様々な経験をしていた。

研究室はいつも同じメンバーでにつまることもあるので、

息抜きに就活をしていた。

娘曰く、就活より辛いのは実験で結果が出せないことで、

就活は気分転換にちょうど良かったそう。

娘の周囲だけかもしれないが、「就活、病むぅ」とか言ってる人間は皆無で

ささっとやってささっと終わらせている学生ばかりだった。

人生で、就活より辛い経験をしている人間は強いな。

大学部活出身者が強いのは人間関係でもまれるからなんだろう。

私が就活のアドバイスをするとしたら、

出来るだけいろんなバイトをしてみるをすすめるかな。

一日派遣のバイトを色々経験するのが

地方出身の内気な学生には向いているんじゃないか。

下の娘は工学部でフル単で院進で体育会系伝統部活で、

ロイヤルストレートフラッシュみたいな人間である上にじっとしていられないので

しょっちゅうバイトに行って社会勉強をしていた。

それでも研究系で職を得ようとするのは至難の業だったんで

就活業者がいい加減な言説で「就職で勝てる方法!」みたいなのを煽るのは

害悪以外の何者でもない。

就活業、と言うのは本来、就職先を世話する人間のことで

ショーもない「アドバイス!」なんてものではないことを

もっと知らしめたほうが良いだろうにな。

同じことを「婚活アドバイザー」にも言える。

馬鹿でもいえるようなありきたりの言葉で他人を無駄に消耗させるより

直接相手を見つけてやるのが「アドバイザー」「仲人」の仕事だろう。

ネットでは山のようにショーもない「アドバイザー」「コンサルタント」を見かけて

何でこんなのに引っかかる人間がいるのか不思議。

世の中に詐欺師の種は尽きないな。おわり。