2021-07-01から1ヶ月間の記事一覧

ワクチン雑記。

下の娘が先日ようやく職域接種を受けて、今のところ副反応、無しのよう。 事業所ごとに順次、と言われたのがいつのことやら、 接種は「年功序列」だったので娘は最後の組。2回目は4週間後。 寮に住んでいるので何かあればだれかが気がついてくれるだろう、…

ネット雑記。

大阪なおみ選手のメンタルの状態が深刻なようで、 無理して日本に来てしまったんじゃないか、 開会式では髪を赤の凝ったドレッド飾りにして頑張っているんだな、 としか思わなかったが、不調をおしての参加のせいか、早めに敗退。 気の毒に思っていたところ…

ネット徘徊老人。

都心の「ウー〇ー」はそんなにアレなのかー!と感心する田舎者のおばはん。 上の娘が必ず「置き配」で頼む、とは言っていたが、 不愉快なことがあったらしく現在は使っていない。 女の子の一人暮らしだから気を付けてくれているのは助かる。 もう2年以上前…

世界のサーフィン、すぎょい。

昨夜、マイダーリンがニュースを見て 「この「カノア」って名前はどこの国の言葉じゃ」 「「アムロ」はガンダムのアムロか、それとも安室奈美恵のアムロか」 と騒いで、テレビを見ると、すんごい台風の大波。 もう白い塩吹雪と砂が舞い上がって、何が何だか…

「いじめられた側を取材できていれば、、、」?

昨夜、ネットでうっかり拾い読んだ記事が酷くて寝る前にむかむかした。 例の「スカトロみゅーじっしゃん」(と勝手に私が名付けた)のいじめ記事で 「あの企画は90年代で~」「いじめをされた側にも取材をしていれば~」 「いじめをされた側に取材を申し込…

忖度・パラダイス。

今朝の朝日新聞は半分くらいが「オリンピック、メダル、すぎょい!すぎょい!!」で あれだけ「オリンピック、不正義!!反対!!」とやってたのになあ、と感慨深い。 まあ「読者の皆様方が見たいものをお届けする!」のが新聞の使命なんだろう、 朝日新聞読…

開会式雑感。

コロナがあってよかったね、って感じ。 パラパラと散漫で、どこかしら「ぼくたちの文化祭!」なノリの NHKの教育放送でも見ているのかと思われる出し物がメインで、 「コロナだったから、仕方がないんです!練習できなかったんです!」な まあ、そうよね、そ…

海外ドラマ感想「警視グレイス」

AXNミステリの特集、「最新英国ミステリ」の第3弾。 ジョン・シムという影の薄い俳優が主人公の警視で、 占いの一種「ダウジング」に捜査の証拠品を見てもらうようなことをして 裁判にかけられているところから始まる。 この薄幸そうなジョン・シム氏をどこ…

「お客様は神様です、、、」

障碍者いじめの対応は遅くてもユダヤ人差別は秒速対応。 めっちゃ「早っ」!と思ったが、今のオリンピックの会長はドイツ人なのでな、 まあ、ユダヤ人団体のほうがお金持ってそうだしね。 「お客様は神様です、、」とバッハ会長の声が聞こえそう。 1年もあ…

お買い物メモ。

夏用ファンデーションとしてコーセーのスプレー式を買った。 カバー力はないものの、問題なく使えている。 少なくとも、つけた瞬間から汗で溶けだしそうな感じはない。 日本のように四季がはっきりしているところでは 「夏用ファンデーション」は必要だよな…

ネット雑記。

はてなの話題が見事なまでに「オリンピック、失敗しろ!」になって、 ヤフーにブコメの編集云々というのは単なる「アリバイ」作りじゃないか、 なんて思うほどおかしい。 先ほど見かけたツィッターまとめはオリンピックドキュメンタリー(?)批判だったが …

雑談。

経産省キャリアたちは起訴となったところで懲戒解雇。 不起訴だったら、どうなったのか。戒告で自主退職、年金つき、だったか。 働いた年数が5年未満なので給付金詐欺で儲けたほどの退職金もつかなかっただろうし 解雇だろうがどうでも良いのかも。 親がだ…

ニュースメモ。

慶応卒・経産省の給付金詐欺キャリアは起訴されて再逮捕とか。 相変わらず籍は経産省・秘書部にあるようで、秘書部のまともな職員は気の毒。 それとも、経産省秘書部はろくでなしが行くところなのか。謎。 「性奴隷になります!」なんて文書がどこかではやっ…

いじめ雑記。

私は聞いたことのない「アーティスト」が過去に行ったいじめで叩かれて、 どのようないじめだったかはてなに記事があったので読むと、 対象が障碍児だったようで、はてなで常に爆上げの「私立!」校で、 障碍のある生徒たちが公立でも聞いたことのない劣悪な…

冷蔵庫、壊れる。(涙)

毎回、必ずこの時期に壊れるのは、なぜなのか! 冷凍庫、使い過ぎ、入れ過ぎ、かもしれないが 一番、食材が痛む時期やんか。トホホ、エンドレス。 というわけで、朝一番で買ってくるざんす。おわり。 追記・この日記で調べると前回壊れたのは真冬であった。 …

ドラマ雑記。

「ライン・オブ・デューティ」をネットフリックスで見始めて、 ネト・フリのあの容赦なく始まって終わる仕様はどうにかならないか、 クレジットを見ようとしてもすぐ切られ、止めてもすぐ次の回に飛ばされ、 「ムキャー!」となること、多々。クレジットくら…

草引き疲れ。

年寄りは何故草引きを夢中でやってしまうのか。 無心になってやれてしまうからか、 昨年も、ふと気が付けば熱中症手前くらいになって 慌てて辞めた覚えがあるので、気を付けよう、と思う、 ついつい、久しぶりにやると辞め時がわからないおばはんであった。 …

雑談。

はてなの話題に何日も店晒ししになっている記事は、何のためか。 そうかと思うと、セブンイレブンのツィッター記事はもう消えてるし。 「権限許可、多すぎ!」と、 セブンはラインでもあれこれうるさいので途中で操作をやめたわ。 おばはん、あんまり難しい…

はて?

昨日、文春の「ジムで教えたがり親父が出没中!」との記事が話題になって 読んで思ったのは「いまどき、ジムで私語をする場面はあるかな?」で コロナになって辞めてしまったけれど、都内在住の上の娘が通ったジムは 基本的に利用者同士のジム内での私語は禁…

あれこれ。

「ブランニック警部」は「あの!ライン・オブ・デューティの!」とつくので 見てみるか。ネットフリックスにあった。 大昔に録った「マクドナルド・ドッズの事件簿」シーズン1を見てみて、 英国の伝統的保養地である「バース」はこんなところなのか、と 美…

雑談。

先日、「かっぱ寿司」の社長宅に家宅捜索が入ったのニュースがあって 「はま寿司」のデータを盗ませたと、データより、あのまずい寿司をどうにかしろ! と思ったが、最近の「かっぱ寿司」はホームページを「スシロー」に似せたりして、 それで客は増えたのか…

海外ドラマ感想・「ブランニック警部・非情の大地」

今年BBCで放映されたばかりのアイルランドが舞台のミステリで大反響とか。 マイダーリンがAXNミステリ一挙放送を録画してくれていた。 感想は「後味、わるっ!」の一言で、こりゃー続編、出来るわな、 うっとうしいコロナ時代に、「悪い奴、勝つ!」みたいな…

ふと思ったことなど。

今やツィッターでは「職域接種をした!」が一種のステイタスのようで、 こんなもので「におわせ」とは、次々考えつくものだなと感心したが 日頃素敵な「外資系戦略コンサルタント」をにおわせまくっている方が職域とは、 外資系、特に米国系であればひっそり…

今、見えているもの。

ワクチン接種に関しては「どこに属しているか」で明暗が分かれるというか、 結局は「お金持ちだけはこっそりできる」が割とよくわかるので つてもなく、順番の列に並ぶしかない下層民のアテクシはつらいわぁ、、 そして現天皇がようやく先日第1回目の接種を…

雑談。

私の住む地区では私の親世代は何とかワクチン接種が2回済んでほっとしている。 次は60代前半のはずが先日ラインのお知らせで「ワクチン不足でただいま予約停止」 というわけで微妙な中高年であるさらにその下の40~50世代はいつになるんだ、 「絶対オ…

大河雑記。

ようやく主人公が世界に旅立つ。(涙) もう前半部分が「神楽を踊った」だの「お役人に歯向かった」だの たるくてたるくて、「一方そのころ慶喜は」のほうがメインじゃないかと 実際そういうつくりなんだろうが、だれが主人公なのかわかりかねた。 とはいう…

雑談。

欧米人と日本人では死生観が違うのかな、と昨日書いて思った。 日本人の死生観は 「願わくば、花の頃にて春死なん、その如月の望月の元」で言い換えられる。 たとえ死んでもまた何かが続くかのような「死」がすべての終わりとは限らない、 ある種の安らかさ…

ヘニング・マンケル「流砂」メモ。

ヘニング・マンケル「ヴァランダー」シリーズも残すところ 最近出た「手」のみになり、現在、彼の最後のエッセイ「流砂」を読みかけている。 これが長く、重い。かなりヘヴィーな内容で、読むのがつらい。 翻訳者の方は褒めておられるが。 読んだ中で印象に…

映画メモ。

流行りもの好きのマイダーリンにつきあってネトフリ話題らしい映画を 続けて4本見たんで、メモ。 まずは「ウィンド・リバー」 アベンジャーズに出ていた二人が共演で、主人公はジェレミー・レナー。 ジェレミー・レナーが好きな人にはたまらない作品かもし…

時代の声、話し方。

半年ほど前から寝室でラジオを聴く習慣を持って、 「声」だけに限ると感じが良いとか悪いとかがあるものだ。 主にNHKFMを流して、夜10時前後に様々なゲストと対談しながら 曲を紹介する番組があり、ふと、イマドキの若者(10代~20代)の話し方は ずい…